http://haijindiary.seesaa.net/article/42341954.html
[三行紹介]
モンスターハンター2解析情報を元にした蓄積シミュレーションです。
そのモンスターの蓄積状態がわかります。時間による蓄積の減少なども計算してくれます。そろそろ状態異常になる場合、音を鳴らす。
モンスターハンターフロンティアの場合、ゲームの画面上に 現在の蓄積値を表示することもできます。
[説明]
本ソフト起動後、「読み込み」でボス情報を読み込み、
「キー入力監視」でキー入力を監視します(チャットしづらくなります)
最後に、「常駐」を押してください。
設定で画面上にテキスト表示してくれたり、状態異常継続の処理のONOFFもできます。(最初に設定を弄ってチェックを入れる事を推奨)
デフォルトキー
W:毒弾Lv1が命中した時に押す
E:毒弾Lv2が命中した時に押す
Q:毒になったときに押す
S:麻痺弾Lv1が命中した時に押す
D:麻痺弾Lv2が命中した時に押す
A:麻痺になった時に押す
Z:チャットとシミュレーターモードの切り替え
X:本ソフトを表示
[ダウンロードはこちら]
http://haijindiary.seesaa.net/article/42341954.html
//*****ソフトウェア開発日誌
モンスターハンターのPC版
モンスターハンターフロンティア(MHF)
PCってことで、ちょっと便利なソフトを作れないかと思い、
モンスターハンター2解析情報
というサイトの情報を元にして、
モンスターハンター蓄積シミュレーター
モンスターに与えた蓄積ダメージ・時間による蓄積減少などを計算してくれるソフトを作ってみた
モンスターハンターDosと同じモンスターデータを使っているモンスターハンターシリーズなら、
この蓄積シミュレーターが使えるでしょう(操作は面倒ですが)
使い方
読み込みで、付属のモンスターのiniファイルを読み込む
キー入力監視開始を押す
W:毒弾Lv1が命中した時に押す
E:毒弾Lv2が命中した時に押す
Q:毒になったときに押す
S:麻痺弾Lv1が命中した時に押す
D:麻痺弾Lv2が命中した時に押す
A:麻痺になった時に押す
Z:チャットとシミュレーターモードの切り替え
追記:最小化を押すのではなく、閉じる で常駐開始w
終了は、ソフトウェアがタスクトレイに入るので、
タスクアイコンを右クリックし、終了を選んでください
ClipStarで学んだ技術を生かし、
モンスターハンターフロンティアが起動していても、
キーを押せばワンタッチで計算がされるというもの
Wキー:毒弾Lv1分の蓄積
Eキー:毒弾Lv2分の蓄積
Rキー:指定値分の毒の蓄積
Sキー:麻痺弾Lv1分の蓄積
Dキー:麻痺弾Lv2分の蓄積
Fキー:指定値分の麻痺の蓄積
毒・麻痺になった場合、免疫による加算がされ耐性値が上昇し、蓄積は0になる
で、状態異常継続中は蓄積がなし(毒のみ耐性-1で止まる)
っていう設定にしたけど、「設定」で継続時間の判定の計算はしない を選べるようにした。
ラグによる問題
自分の画面では命中したエフェクトが出たのに、
システム側では命中していない時があるので(コンマ単位の時間だが)
蓄積値がステータス異常を引き起こす状態になっても、
状態異常を起こさず、手動で「状態異常発生ボタン」を設置
Qキー:毒になり、耐性値上昇。蓄積0
Aキー:麻痺になり、耐性値上昇。蓄積0
QWEASD シフトとかもいらず、よく使うキーだが、
このソフトはどんな状態でも・・・
たとえ、チャット中だろうが作動するため、会話が不可能になる。
そのために、あるキーで、ソフトの活動開始・停止ができるようにした。
Zキー:開始・停止ボタン
で、これらを好きなキー配置にするために、キーコンフィグも搭載
キーコンフィグなんて初めて作ったわwww
おまけで、モンスターハンターフロンティアなどのフルスクリーンになって、ウィンドウが消えてしまっても大丈夫なように、
サウンドが再生されるようにした。
hit.wav : 蓄積値上昇時に鳴らすサウンド
osirase.wav : 蓄積値が耐性値に近づいた時に鳴らすサウンド
gennsyou.wav : 蓄積値が耐性値から離れた時に鳴らすサウンド
更に、モンスターハンターフロンティアの画面上に蓄積値などを表示できないかと、色々やってみた
その結果、モンスターハンターフロンティアの画面上の好きな位置に、蓄積値/耐性値を表示できるようになった。
nProtect・・・大丈夫なのかと・・・
このモンスターハンター蓄積シミュレーターはモンスターハンター2の情報を元に作られているため、
モンスターハンターフロンティアだと僅かな誤差があるかもしれない
おまけに、モンスターハンターフロンティアでは今後、仕様変更で耐性・免疫・減少などが変わって来て、
モンスター情報を更新する必要があると思うが、
俺は仕様変更後を解析するようなレベルまで行けないので、
モンスターハンター2(dos)の解析情報を作ったような神が現れるのを、ただじっと待つしかなさそうだ
ソフトのURLをもう一度
モンスターハンター蓄積シミュレーター
('3')<ガンナー人口が増えますように
//*****追記 5/20
地味に更新
これを使って実際にテストをしてみたが、
ラグの影響で実際には当たっていないケースがある事がわかった
(1回目だけで、他は正常だったので、プログラムや耐性仕様変更などではない)
ほんの僅かな時間差 時間にしてコンマ何秒というラグで、
普段は気にしなくて良いレベルだが、
実際には命中していなくても、命中エフェクトが表示されるのが問題だな
(逆もまたしかり)
敵が高速移動中や、動き回る小さく細い尻尾などは、特にひどいかもしれない
まぁ、先ほどにも書いたが、ラグは僅かだし、
1〜2発程度の誤差くらい問題ないだろう
//*****追記
このソフトはほぼ、ガンナーのために作られている
ライトボウガン ヘヴィボウガン用
麻痺弾Lv1の蓄積値は25
麻痺弾Lv2の蓄積値は25
毒弾Lv1の蓄積値は50
毒弾Lv2の蓄積値は25
任意の値を送る事で、弓にも対応できるかもしれない
モンスターへの攻撃 【弓編】
http://mmpotato.hp.infoseek.co.jp/codes/MH2/platk_yumi.html
状態異常属性ビンの装着
を見ると、弓の蓄積シミュレーションもできる
>状態異常攻撃強化 スキルが発動していると、属性値が 1.125倍になります。
>また、溜め段階1の時のみ属性値が半分となります。
この点に注意が必要
任意値を使う事により、片手などの蓄積も、計算可能だが
(実際の蓄積値は、表示されている蓄積値の1/10)
しかし、攻撃回数の多さなどから、使用は難しいだろう。
//*****追記
蓄積ではなく、攻撃の場合において、ガンナーにとって重要なのは、
相手の肉質の把握となる
ヘヴィボウガンはスリル満点で面白い
食らったら即死の攻撃を常にギリギリで回避する
(上位グラビモスのグラビーム? 無理すっよwwww)
回避ができたら次は、弱点の部位への正確な射撃を行う
如何に敵の攻撃をかわしながら、敵の弱点にクリティカル距離からの弾丸をぶち込むか
これができると、ボウガンとして楽しめる
全ボスの弱点部位把握などはしていないので、
行くたびにMH2解析サイトのモンスターデータを見るのだが、
その手間を省けるように、モンスターデータの内容を、
この蓄積シミュレーターで表示できるようにした。
自動保存されるメモ機能もあり、思いついた事などを書き留めておく事ができる
で、このソフトの配布許可などを得たく、MH2解析情報の中の人に見せた所、
ソフトウェアのほうにMH2解析情報を参考にした という記述があれば良いとの事で無事許可もおり、
公開開始
モンスターハンターフロンティア(MHF)
PCってことで、ちょっと便利なソフトを作れないかと思い、
モンスターハンター2解析情報
というサイトの情報を元にして、
モンスターハンター蓄積シミュレーター
モンスターに与えた蓄積ダメージ・時間による蓄積減少などを計算してくれるソフトを作ってみた
モンスターハンターDosと同じモンスターデータを使っているモンスターハンターシリーズなら、
この蓄積シミュレーターが使えるでしょう(操作は面倒ですが)
使い方
読み込みで、付属のモンスターのiniファイルを読み込む
キー入力監視開始を押す
W:毒弾Lv1が命中した時に押す
E:毒弾Lv2が命中した時に押す
Q:毒になったときに押す
S:麻痺弾Lv1が命中した時に押す
D:麻痺弾Lv2が命中した時に押す
A:麻痺になった時に押す
Z:チャットとシミュレーターモードの切り替え
追記:最小化を押すのではなく、閉じる で常駐開始w
終了は、ソフトウェアがタスクトレイに入るので、
タスクアイコンを右クリックし、終了を選んでください
ClipStarで学んだ技術を生かし、
モンスターハンターフロンティアが起動していても、
キーを押せばワンタッチで計算がされるというもの
Wキー:毒弾Lv1分の蓄積
Eキー:毒弾Lv2分の蓄積
Rキー:指定値分の毒の蓄積
Sキー:麻痺弾Lv1分の蓄積
Dキー:麻痺弾Lv2分の蓄積
Fキー:指定値分の麻痺の蓄積
毒・麻痺になった場合、免疫による加算がされ耐性値が上昇し、蓄積は0になる
で、状態異常継続中は蓄積がなし(毒のみ耐性-1で止まる)
っていう設定にしたけど、「設定」で継続時間の判定の計算はしない を選べるようにした。
ラグによる問題
自分の画面では命中したエフェクトが出たのに、
システム側では命中していない時があるので(コンマ単位の時間だが)
蓄積値がステータス異常を引き起こす状態になっても、
状態異常を起こさず、手動で「状態異常発生ボタン」を設置
Qキー:毒になり、耐性値上昇。蓄積0
Aキー:麻痺になり、耐性値上昇。蓄積0
QWEASD シフトとかもいらず、よく使うキーだが、
このソフトはどんな状態でも・・・
たとえ、チャット中だろうが作動するため、会話が不可能になる。
そのために、あるキーで、ソフトの活動開始・停止ができるようにした。
Zキー:開始・停止ボタン
で、これらを好きなキー配置にするために、キーコンフィグも搭載
キーコンフィグなんて初めて作ったわwww
おまけで、モンスターハンターフロンティアなどのフルスクリーンになって、ウィンドウが消えてしまっても大丈夫なように、
サウンドが再生されるようにした。
hit.wav : 蓄積値上昇時に鳴らすサウンド
osirase.wav : 蓄積値が耐性値に近づいた時に鳴らすサウンド
gennsyou.wav : 蓄積値が耐性値から離れた時に鳴らすサウンド
更に、モンスターハンターフロンティアの画面上に蓄積値などを表示できないかと、色々やってみた
その結果、モンスターハンターフロンティアの画面上の好きな位置に、蓄積値/耐性値を表示できるようになった。
nProtect・・・大丈夫なのかと・・・
このモンスターハンター蓄積シミュレーターはモンスターハンター2の情報を元に作られているため、
モンスターハンターフロンティアだと僅かな誤差があるかもしれない
おまけに、モンスターハンターフロンティアでは今後、仕様変更で耐性・免疫・減少などが変わって来て、
モンスター情報を更新する必要があると思うが、
俺は仕様変更後を解析するようなレベルまで行けないので、
モンスターハンター2(dos)の解析情報を作ったような神が現れるのを、ただじっと待つしかなさそうだ
ソフトのURLをもう一度
モンスターハンター蓄積シミュレーター
('3')<ガンナー人口が増えますように
//*****追記 5/20
地味に更新
これを使って実際にテストをしてみたが、
ラグの影響で実際には当たっていないケースがある事がわかった
(1回目だけで、他は正常だったので、プログラムや耐性仕様変更などではない)
ほんの僅かな時間差 時間にしてコンマ何秒というラグで、
普段は気にしなくて良いレベルだが、
実際には命中していなくても、命中エフェクトが表示されるのが問題だな
(逆もまたしかり)
敵が高速移動中や、動き回る小さく細い尻尾などは、特にひどいかもしれない
まぁ、先ほどにも書いたが、ラグは僅かだし、
1〜2発程度の誤差くらい問題ないだろう
//*****追記
このソフトはほぼ、ガンナーのために作られている
ライトボウガン ヘヴィボウガン用
麻痺弾Lv1の蓄積値は25
麻痺弾Lv2の蓄積値は25
毒弾Lv1の蓄積値は50
毒弾Lv2の蓄積値は25
任意の値を送る事で、弓にも対応できるかもしれない
モンスターへの攻撃 【弓編】
http://mmpotato.hp.infoseek.co.jp/codes/MH2/platk_yumi.html
状態異常属性ビンの装着
を見ると、弓の蓄積シミュレーションもできる
>状態異常攻撃強化 スキルが発動していると、属性値が 1.125倍になります。
>また、溜め段階1の時のみ属性値が半分となります。
この点に注意が必要
任意値を使う事により、片手などの蓄積も、計算可能だが
(実際の蓄積値は、表示されている蓄積値の1/10)
しかし、攻撃回数の多さなどから、使用は難しいだろう。
//*****追記
蓄積ではなく、攻撃の場合において、ガンナーにとって重要なのは、
相手の肉質の把握となる
ヘヴィボウガンはスリル満点で面白い
食らったら即死の攻撃を常にギリギリで回避する
(上位グラビモスのグラビーム? 無理すっよwwww)
回避ができたら次は、弱点の部位への正確な射撃を行う
如何に敵の攻撃をかわしながら、敵の弱点にクリティカル距離からの弾丸をぶち込むか
これができると、ボウガンとして楽しめる
全ボスの弱点部位把握などはしていないので、
行くたびにMH2解析サイトのモンスターデータを見るのだが、
その手間を省けるように、モンスターデータの内容を、
この蓄積シミュレーターで表示できるようにした。
自動保存されるメモ機能もあり、思いついた事などを書き留めておく事ができる
で、このソフトの配布許可などを得たく、MH2解析情報の中の人に見せた所、
ソフトウェアのほうにMH2解析情報を参考にした という記述があれば良いとの事で無事許可もおり、
公開開始



